ラベル 収穫 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 収穫 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年6月22日土曜日

本日の収穫 2013年6月22日

久しぶりの収穫状況の記録.ナス,万願寺唐辛子はそれぞれ株の1つめなので,早めの収穫.しかし育ちはきわめてよい.サヤインゲンはめったやたらに出来ている.10日前に収穫した,ニンニクはまだ日陰で干している最中.
バジルがどんどんと育ち,今日は穫れたてのバジルと,パセリ,それに穫れたてのニンニクを使ってバジルペーストを作ってみた.

2013年3月19日火曜日

2012-2013冬野菜の結末

久々のログ.

公私共々いろいろな事が重なり,冬野菜になかなか手間がかけられなくなり,ほったらかし状態になってしまった.そうなるとだんだんと朝も起きられずに,ますます億劫になってしまう悪循環に陥ってしまったため,ブログも書く意欲を失ってしまった.

記憶ではたしか,9月16日(日)に白菜,キャベツ,ブロッコリーの苗を購入して植え付けたが,予定では90日収穫のはずが,いつまでたってもそれぞれが結球せず,ようやく150日ほどたった,2月中旬になんとかブロッコリー,キャベツは収穫を迎える事ができた.少しずつ食べながらの収穫なので結局,3月10日(日)に最後のキャベツとブロッコリーを収穫し終えて,お隣にもおすそ分け.見てくれは小振りで,食べ放題に鳥に食べられていはいるが,無農薬有機栽培のため,味は甘くて美味.育ちが悪かった,ということの原因は十分に吟味する必要がある.

ブロッコリーは,真ん中をもいだ後で,しばらくすれば側花蕾が出てくるのでこれを食べる.柔らかくて何ともうまい.
大きく残念なのは,白菜.最後まで,結球しなかった.それどころか,温かい気温に促されて,一気にぐんぐんと背を伸ばし,あっという間に「菜の花」へと変身してしまった.


食べられないことはないので,菜の花,葉を摘み,おひたし,味噌汁などにしてみるとこれも柔らかくて美味しい.
ほかの野菜は全滅してしまったのだが,何を作ろうとしたのかは来年うまくできてからでも紹介したい.

この冬野菜の,白菜,キャベツ,ブロッコリーのタネからの栽培を考えるに,9月定植を確定させてしまうと,必然的に8月中には種まきをしなければならないことを知った.長期帰省する我が家としては,8月のかんかん照りの日々に,これらの冬野菜の苗床管理が出来ないことから,必然的に苗を買ってきて植えるしかない,ということになる.キャベツ,白菜などの冬野菜の苗づくりにこんなに時間がかかるなんてことは予想だにしなかった.農家の苦労もいかほどか,と初めて知ることになった.



2012年8月21日火曜日

本日の収穫

中二日の収穫.
トマトは小物で傷ついたモノばかり.インゲンは同じく小振りなモノばかり.本日初めての収穫は,モロヘイヤ.ちょこっとだけ鉢植えと,プランター植えを試みたが,旺盛な勢いに比べて,小さすぎる鉢とプランターだったために,成長が非常に悪い.後ほど,試食してみる事にする.
ここへ来て,シシトウ,万願寺トウガラシの生育の伸びが止まり,花が咲いて蕾みが出来ているにも関わらず,一気に伸びていた初期の勢いが感じられない.肥料のやり過ぎか?


2012年8月9日木曜日

本日の大収穫

中2日,というローテーションでの収穫は,ほどよく実が育ってくれるようである.本日は,トマトが4種類.フルーティカ,サンマルツァーノ,ホーム桃太郎,アイコ

葉の育たない,ホーム桃太郎は大玉ということなのだが,中玉トマトとしてしか育たなかった.しかし甘さはなかなか.サンマルツァーノは,やや完熟前だが本日収穫してみた.
なかなか雌花が出なかった,カボチャはようやくここに来て,2つだけを見つけた.
ひとつは,人工受粉を試みた.堆肥から勝手に芽をだしてきたカボチャ故に,生命力にあふれているとは思うが,果たしてカボチャの姿まで成長するかどうか?



2012年8月4日土曜日

本日の収穫

今朝はトマト(ホーム桃太郎)と,島オクラ,万願寺トウガラシをわずかに収穫.トマトはなかなかいい具合に熟している様子.
トマトの葉がカールするのは,窒素過多の典型症状とのことで常識らしい.土壌栄養素が抜け切るまでは待つしかなさそう.生ゴミ堆肥のみの畑だが,それが窒素過多の原因と考えられるので,今後考え直す余地あり.

2012年8月3日金曜日

本日の収穫

本日の収穫.
初めて植えてみた米ナスが見事に大きくなった.島オクラも少ないが大きく育ってきた.トマトの大きさは相変わらずこれ以上大きくなりそうにないので収穫.

2012年7月30日月曜日

本日の収穫

ホーム桃太郎を初収穫.もっと大きく育つと思っていたが,実の上側の葉がことごとく枯れてしまっていて,これ以上大きく結実しそうにないし,真っ赤に熟れてきたのでここで打ち切って食べてみる事にする.水をやってないのに,裂果してしまっているが,味はまあまあ.ほかには,ナス(千両二号),シシトウ,万願寺トウガラシ,サヤインゲン.すべて胃の中に収まる.




2012年7月29日日曜日

本日の収穫

思いがけず,すでに収穫時期を迎えていた,サヤインゲン2種.平たいタイプと,極普通の丸いタイプ.平たいタイプには白い花が,丸いタイプには赤紫の花が咲く.


2012年7月28日土曜日

本日の収穫

本日の収穫.ブラジル野菜の葉もの,見た目は大ぶりのホウレンソウのように見えるが,これは生でも,湯がいてもどうにも食べれないほど苦い.地元ではどうやって食べているのか?

2012年7月26日木曜日

今日の収穫

今朝は,ピーマン,シシトウ,万願寺トウガラシ,ミニトマトのわずかばかりの収穫.大玉トマトのホーム桃太郎が赤く色づき始めたが,やや大きさは小振り.ナスの千両二号は大きく育ち,もう数日で収穫出来そうな感じ.




自宅の脇に植えている,ミョウガはもうじき収穫が出来そうになってきた.代わりに,ミツバは花が落ち,実がなっている模様.実は確保しておき,ミツバの栽培に向けて準備したいと思う.


2012年7月20日金曜日

本日の収穫

本格的にはじまった夏野菜の収穫.今朝の収穫は,ミニトマト(アイコ),万願寺トウガラシ,ピーマン,ナス.すべて少量.トマト,ピーマンは生で朝食で食す.みずみずしい美味しさ.

2012年7月1日日曜日

ジャガイモの収穫

隣家との隙間に植えたジャガイモ.
日当りの悪さと,度重なる雨で根腐れを起こしたために,引き抜いたのだが,その後残された種芋から,芽がまた出てきたと思ったら,その後ぐんぐんと成長し,今日の収穫に至る.小振りのジャガイモが,1株に2,3個ずつ.出来はいまひとつ.



2012年6月5日火曜日

ニンニクの収穫

鉢植え,で育ててみたニンニク.葉が黄色く枯れてくるのを本来待つべきだったのかもしれないが,今後の夏野菜のスケジュールを考えて,今年はここで打ち止めとして,収穫を決める.
引き抜いてみて,ニンニクの根がびっくりするほど長いことに驚いた.鉢の中に,プランターの中にびっしり,という感じである.3つほど,大玉に育ったものは,すべて深鉢の中に植えたもの.根がしっかり張れるだけの容積が必要だということが分かったので,来年は地植えにすることにしたい.
穫れたてのニンニクはみずみずしく,とても美味であることも発見.切ると中から汁があふれて来る.

2012年4月21日土曜日

サヤエンドウの収穫

このところ,毎日毎日,サヤエンドウがなり続ける.
約1ヶ月ほど収穫が続くようだ.新鮮なサヤエンドウは,なかなか美味しい.かくも簡単に盛大な勢いで伸びるのであれば,本格的に栽培をしてみたい.



2011年12月27日火曜日

ナメクジ,再々来.

「悔しい」の一言に尽きる.
一番大きく育った,と思い込んでいたダイコン,耐病総太り.土との境界あたりに実はナメクジの食い荒らした穴があったのに気がつかなかった.穴自体は小さかったので,大丈夫かな,と思いきや.

切ってみると,「最悪...」の状況.中は食い荒らされたか,はたまた沁み込んだ水で腐ったか,ともかくほとんど食べるところがない.残念至極.
今回の反省は,大きく育ってから,恐らく水をやりすぎたのではないか,ということである.近辺の畑でもダイコンをたくさん作っているが,水を与えている気配はなく,畑の土は常に乾燥しているようなので,きっと水をやりすぎたためにナメクジの繁殖を招いたと考えられる.
ナメクジ撃退を次のテーマにしていきたい.

2011年12月18日日曜日

ナメクジ,再び.

再び,ダイコンの収穫である.
一番手前のやや細めのものを抜いてみた.「うまく出来たか」と期待したが,またもやナメクジの野郎の餌食になっている.今回はわずかだが,ちょうど畑の土の境界面あたりにナメクジ害の痕を発見した.しかし,食べるには何の問題もない.
ダイコンとアサツキは,このあと冷やしうどんのための,薬味として大根おろし,刻みネギとして供された.アサツキは2回目の収穫だが,いまひとつ元気ないし,薬味としてはあっさりしすぎており,パンチが効いてない.

今日は,そのあと野菜プランターの土をひっくり返して,篩にかける作業を行った.薪ストーブで出来た純粋な灰を貯め置いてある土と混ぜる作業も行った.薪ストーブで暖をとる我が家でこれから毎日出る,大量の灰.貰ってくれる人がいれば喜んで差し上げるのだが,我が家の狭い土地には多すぎる量である.

2011年12月11日日曜日

夏野菜の終焉

バジル,シシトウは7月から11月末までの間,ずっとその葉や実を実らせてくれて食卓を彩ってくれた.しかし,ここ数日の寒波はこたえたらしく,バジルの葉は冷温で枯れてしまい,シシトウの実もなってはいるものの,全く大きく成長してくれないので,ここは潔くあきらめて,引き抜いて終わりを告げることにした.



引き抜いたバジルからは,種がとれるので,穂先だけ乾かすためにベランダに放置する.9月から徐々に引き抜いて保管してあるバジルの穂先をあわせると恐らく数百から千を超える種が得られると思われるので,三代目のバジルは来年,近所にも配る予定.


2011年12月10日土曜日

冬野菜の収穫、大根

九月に植えた大根は、90日ほど経過して食べられるようになったはずだと確信し、本日まずは1本を収穫。ナメクジの害にやられていたものをまずは試しに抜いてみた。 

抜いた大根を生で食べてみると、美味!全く、「えぐみ」もなく甘い。前回は、収穫時期が分からず、「す」が立ってしまっていたが、今回はばっちり。全くの無農薬有機野菜である。収穫した大根は本日、大根おろしと、イカ大根となって胃の中に収まった。コンポストで作った、生ゴミ堆肥が、土となり、それが野菜となり、さらに私たちの胃の中に収まるというサイクルがようやく一周した感がある。

2011年10月12日水曜日

本日の収穫,コマツナ,アサツキ

本日の収穫は,朝ご飯のためにコマツナ,とアサツキ.
コマツナは,野菜屋さんで見たこともないくらいに葉が大きく成長している.もしかしたら,またもや畑は窒素過多かもしれない.それとも,単に今回購入したコマツナのタネがそんな品種だったのかもしれない.シュンギクとホウレンソウが証明してくれるだろう.